日本出発〜グアム到着まで(飛行機の様子など)

      2018/04/03

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このブログのターゲット

  • 0歳(半年くらい)〜1歳の赤ちゃん連れ
  • 子連れで初めて海外に行く人
  • 子連れでグアムを検討している人
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私たちについて

  • 夫婦で世界50カ国以上の海外旅行経験あり
  • 生後10ヶ月の赤ちゃん(娘)
  • 都内在住
  • 子連れでの海外旅行は今回が初めて

日本出発〜グアム到着まで

17時:赤ちゃんのシャワー・夕食を済ませる

厳密には16時くらいからお風呂に入れたり夕食を食べさせたりし17時には全て完了するようにしてました。

(1時間前には全て終えるようにしてました)

17時:夫帰宅

フレックス早退をした夫が帰宅。

サクッとシャワーを浴びて、パッキングと最終確認。

18時:自宅出発

18時半:日暮里からスカイライナーに乗車

普段ならスカイライナーは使用しませんが、帰宅ラッシュになると赤ちゃんへの負担が多いかなと思い、行きのみスカイライナーを購入しました。

19時過ぎ:成田空港駅(第一ターミナル)着

搭乗手続き、荷物検査、出国手続きに意外と時間がかかる。

→赤ちゃん用のミルクやお湯は荷物検査で時間がかかります。

また、第一ターミナルの出国ゲート近辺のレストランの数も少なくイケてない。

機内食があるとはいえ、本当に食べれるか疑心暗鬼になり、とりあえずサクッとラーメンを食べました。

初めての子連れ海外は不安がつきません。

食事→トイレ→歯磨き→オムツ交換であっという間にボーディング時間(20時半)。

初めての子連れで分かったけど、子どもがいるいないでは、全ての行動に1.5倍以上の時間がかかります。

20時40分:機内搭乗

子連れは優先的に搭乗できるので、並ばずに入ることができます。

子どもはすぐに飽きるので早めに搭乗せず、ボーディングカウンター近辺で歩かせて疲れさせた方が良いと書いてる方もいますが、娘は生後10ヶ月でまだ歩くことができなかったので、早めに搭乗しました。

歩くことができなければ、先に搭乗しても後に搭乗してもそこまで変わらないだろうな、、というのが感想です。

→私たちが座った席はこちら

乗ってからすぐは、娘も知らない場所にキョロキョロしながら緊張してましたが、慣れてくるとパパの膝の上でクネクネ動き回ります。

とはいえ、そこは飛行機。あまり動くことができないので、離陸前からギャン泣き。

とりあえず、お茶を飲ませたり、赤ちゃんせんべいで誤魔化しながら時間を待ちます。

21時半:離陸

夜のフライトは離陸すると電気が消え全暗になります。

突然真っ暗になりビビって泣く娘。飛行機も上昇し、耳抜きが必要なためおっぱいをあげました。

授乳用のケープをもってきましたが、急いであげたかったので、リュックから出す余裕がなく、仕方なく服の中に頭を入れ無理やり飲ませました。

機内は真っ暗だし、洋服もあえてブカブカの服だったので良しとします。

22時:シートベルトのサインが消える

すぐにトイレ近くのスペースに娘を連れて行き、抱っこであやしました。

シートベルトのサインが消えたと同時にCAさんたちが食事の準備〜サーブを始めるので邪魔にならないようにします。

食事は夫婦で交互に食べるようにしました。

※CAさんが食事や飲み物を運ぶため邪魔にならないようにしましょう。

23時:疲れて寝る

抱っこ紐で1時間立って揺らしているとぐっすり。

席に戻り抱っこ紐をつけたまま、娘と一緒にぐっすり就寝。

24時半(日本時間):グアム着陸

着陸前に娘の目が覚める。高度が下がっていくので、お茶を飲みながら耳抜きをします。

25時半(日本時間):空港を出る

入国審査→荷物のピックアップ→税関を終えてようやく空港の外に出ることができました。

→空港からホテルまでのタクシーについてはこちら

機内でのおむつ替えについて

可能な限り搭乗直前におむつは替えて、なるべく機内では替えなくて良いようにした方が良いと思いました。

というのも、機内にもおむつ替え台のあるトイレはありますが、ほぼ板です。ベルトもありません。。

まだ寝返りしない子でしたら無事にオムツ替え可能かもしれませんが、自宅のオムツ替えも一苦労の動き回る我が子ではとてもオムツ替えできる気がしませんでした。。

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