「 エジプト 」 一覧

エジプト交通費&宿泊費などなど

エジプトで使った交通費や宿泊費用などなど、詳細を載せます。□ヌエバア港 〜 ダハブ(タクシー):130ポンド/2人港を出るとウジャウジャと人が寄ってきます。なぜか客引き通しが喧嘩をし始め、それが終わるまで待たされた。現地人価格だともっと安いと思われるが、疲れたので130ポンドで。□ディープブルーでチェクダイブ:35UD4年ぶりのダイビングだったので、ディープブルーでチェックダイブ。□セブンヘブンで体験ダイブとファンダイブ2本:651ポンドオープンウォーターを持ってる夫、ライセンスを持ってない妻。とりあえず、妻は体験ダイブをするが、思い機材を背負って海に潜るのが面倒らしく、1回で満足。夫はアドバンスを取ろうか迷ったが、旅行中は勉強をしたくないという事で、2回のファンダイブのみ。

【空港ラウンジ】カイロ国際空港

カイロ国際空港のラウンジ。ここで水を飲み、飲みかけを飛行機に持って乗ろうとすると、搭乗口にブーブーゲート。「お水は駄目だ!」と言われ、「そこのラウンジのだよ〜」と言うと、「サムシング、プレゼントフォーミー」とバクシーシーを要求。まさか、空港で最後の最後まで賄賂を要求されるとは。。。

【お土産買いすぎた!】エジプト•カイロの中央郵便局から船便で荷物を送る。

カイロの中央郵便局から、日本へ船便を送りました。まずカイロの中央郵便局への行き方です。google mapで『Cairo central post office』と検索するとこの地図が。しかしこれが大きな間違い!こいつのせいで、探すのにめっちゃ苦労しました。正しくはこっちです。この時、熱を出したので写真を撮り忘れました。。。

【感動】エジプトのハイライト白黒砂漠

首都カイロから車で5時間ほどの所にある『白黒砂漠』。黒砂漠はしょぼかったんですが、白砂漠は本当に綺麗でした。高いツアーだったけど、頼んで良かった。
夕日と朝日を見るって人間らしい。東京にいた時は、夕日を見ながら帰宅っていうのは無縁だった。むしろ東京からでは夕日が見えない。
だから人間らしさを思い出させてくれる白砂漠が好

カイロで1番好きな場所

うざ〜いエジプト人、最悪な思い出のピラミッドなど色々書きましたが、カイロでも僕らが唯一安らげる場所を見つけました!
カイロ郊外にある、大型ショッピングモールの『シティスターズ』。エジプトでも1番大きいショッピングモール。早い話、一般のエジプト人は来ません。ショッピングモールは比較的お金持ちオンリー。

世界で一番嫌いな世界遺産

ピラミッドは疲れる。「俺は警備員だ。チケットを見せろ。」一度チケットを渡すと中々返してくれない。「チケットを返してほしければラクダに乗れ」あまりにも腹が立ったので、胸ぐらをつかんで大声を出す。あ〜噂に聞いていたけど、初っ端かな疲れる。ゆっくり観光したいんだけど、「ラクダに乗らない?」と何人もしつこく聞いてくるし、「お土産買わない」などの嵐。デカいピラミッドが全く見えないくらい、何度もしつこく寄ってくる。

エジプトの治安が悪すぎる!ナイフ、痴漢、強姦、詐欺、なんでもありのエジ糞人

「1番よかった国はどこ?」と帰国後にたくさん聞かれます。
でも「1番嫌な国はどこ?」とは誰も聞いてきません。

誰も聞いてきませんが、1番嫌いな国は『エジプト』です。
とにかく、力づくでお金を取ろうとする奴ら! 詐欺をする奴ら、強姦や痴漢をする奴らが多過ぎです。

【お土産】ダハブで交渉するのは一苦労

ダハブはお土産天国。いろ〜んなスタイルのお土産屋さんがあり、僕らの物欲を刺激してきます。「このパンツほしい〜」「あのシャツほし〜」と言う妻。「よし交渉は任せておけ!」といざ出陣!シャツ2枚とパンツ1着で、お店の言い値は200ポンド。10分少々の交渉で140ポンドまで。ここまでだったら、誰でも落とせると思います。「やっぱりやめるよ〜。他のお店で聞いてみるね。」というと「ちょっと待て!後130ポンドまで落とすよ!」と大体の相場がわかります。が!70ポンド落とすのに15分と長い交渉が必要。

ダハブで一番好きな場所

ダハブで沈没する事2週間。おそらく毎日通ったであろう場所。『レストラン•フレンズ』
wifiもあるし、美味しいマンゴーマンゴー(マンゴージュースの上にマンゴーアイスクリームのせ)やストロベリーストロベリーを食べながら、シーシャを吸う、有り得ない贅沢っぷり。
ネットをしたり、本を読んだり、日記を書いたりと、ダハブで一番居心地のいい場所。

恋するダハブの記事を書きました。

ご紹介したいのは、エジプトのリゾート地ダハブです。ここは「恋するダハブ」と言われ、日本人観光客の間ではちょっとした出会いスポットになっているようです。実はダハブは、世界一格安でダイビングを楽しめる場所として有名です。ライセンス取得に打ってつけの街ということで、日本をはじめ世界各国からダイバー資格を求める人が集まっているようです。