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イビザ(スペイン)からテヘラン(イラン)飛行機移動

イビザ(スペイン)からテヘラン(イラン)まで24時間かけて移動。
まず、イビザからエアベルリンに乗りデュッセルドルフ(ドイツ)を経由してトルコのイスタンブールまで。
イスタンブールからペガサスエアラインに乗ってテヘラン(イラン)に入りました。

フランクフルト(ドイツ)からイスタンブール(トルコ)飛行機移動

■フランクフルト(ドイツ)からイスタンブール(トルコ)飛行機移動

●飛行機
ルフトハンザ航空

●料金
片道11500円(2012年3月データ、クレジット清算だったので円計算)

●所用時間
約3時間

●コメント
2ヶ月以上前に予約。コンドル航空で3本乗り継ぎフランクフルトへ。到着時間に合わせてルフトハンザ

ブエノスアイレス(アルゼンチン)からフランクフルト(ドイツ)飛行機移動

■ブエノスアイレス(アルゼンチン)からフランクフルト(ドイツ)飛行機移動

●飛行機
コンドル航空

●料金
片道61,511円(2012年3月データ、クレジット清算だったので円計算)

●所用時間
約7時間30分(ブエノスアイレス〜パナマシティ)
約3時間(パナマシティ〜サンファン)
約9時間(サンファン〜フランクフルト)

●コメント
2ヶ月以上前に予約。当初はブエノスアイレスからブラジルの国内を2つまたいでフランクフルトに行く便だったが、数日前に欠航になりパナマとプエルトリコを経由してフランクフルトに行く便に変更された。
コンドル航空はとにかく狭い。正直エアーアジアよりも狭く、これを9時間は非常に辛

ベルリン(ドイツ)からポズナン(ポーランド)までの鉄道移動

■ベルリン(ドイツ)からポズナン(ポーランド)までの鉄道移動

●鉄道
Rail Europe公式サイトで目安料金、出発時刻が明記されている。

●料金
37.3ユーロ(前日にベルリン中央駅で購入。Visaクレジットカード使用可)

●所用時間
約3時間

●コメント
時刻ピッタリ発車。さすがドイツクウォリティー!日本人同様、時間にはかなり厳しいとは聞いていたが、これにはビックリした。2等列車の席は6人席のコンポーメントタイプ。列車はベルリン発ワルシャワ行きだった。

芸術の坩堝ベルリンを、1日で堪能するのは無理だった。

ベルリンに着いたのがお昼。
宿で一息ついて、ベルリン中央駅で次の日のチケットを買い、郵便局で荷物を日本へ送り、気がつけば3時。あまりにもお腹が空いたので、ご飯を食べて4時。
さあ、今回の最大目的、イーストサイドギャラリーです!

イーストサイドギャラリーは今も残るベルリンの壁。
この壁を見ると、つい最近までドイツって本当に2つに別れていたんだという事実がはっきりわかる。
全長1.3キロに及ぶ壁に、100人ものアーティストがペイントしているベルリンでも有名な観光地です。
今回はイーストサイドギャラリーを見終わった後に、ヘトヘトになってしまい宿に戻ったが、次回行ったらベルリンのアートギャラリーや、世界でも屈指のクラブミュージックを堪能したいな。

ドイツ•ベルリンの郵便局から、日本へ船便で荷物を送ってみた。

ドイツ•ベルリンの郵便局から、日本へ船便で荷物を送ってみた。中央ヨーロッパでガチ買いしすぎて、バックパックがパンパンになったので、ドイツのベルリンから日本へ船便で荷物を送った。
今回はベルリン中央駅構内にある郵便局から。駅構内にある小さな郵便局で、窓口が1つしかないので、そこそこ列を作って並んでいたが、おばちゃんのテキパキ仕事でスムーズに発送できた。ドイツ人の仕事の早さは日本並み。よくドイツと日本は似てる(列車の遅れがない。1分でも遅れるとドイツ人がクレームがくる)というが確かにそうかもと2人もと納得。

ドイツ、ベルリンの安宿情報(ホステル)

History Hostel

住所 :Stresemannstraße 72 10963 Berlin

金額:23ユーロ(ツインベッド、朝食なし、現地清算でvisaクレジットカード使用)

■設備
レンジ、wifiフリー、シャワー、共有スペース(普通)、ロッカー付き

プラハ(チェコ)からベルリン(ドイツ)までのバス移動

■プラハ(チェコ)からベルリン(ドイツ)までのバス移動
●バス会社
student agency
●料金
750CZK(数日前にプラハのバースターミナルで購入。Visaクレジットカード使用可)
●所用時間
約5時間
●コメント
朝7:30のバスに乗ってプラハ→ベルリンへ。バスターミナルでユーロラインより安かったので、

ドイツのフランクフルトを拠点としてる格安航空会社LCCのコンドルエアーを使えば、世界どこでも格安で行ける!

ドイツのフランクフルトを拠点としてる格安航空会社LCCのコンドルエアーを使えば、世界どこでも格安で行ける!
前回のネタで書いたのだが、コンドル航空を上手く使えば、世界どこでも安く行ける。
スカイスキャナーを使い、コンドル航空でどこに、いくらで行けるかを調べてみた。

アルゼンチンからトルコまで移動してみてた。3日間で5回、時計の時間を修正した。

当初の計画では、ブエノスアイレスから南アフリカに飛び、南アフリカからアフリカ大陸を北上しながら、中東に入ろうと思っていた。が!ブエノスアイレス〜ケープタウンに飛ぶ便(マレーシア航空)が運休したので、思い切って中東に飛ぼうと決断した。使った航空会社はドイツのフランクフルトを拠点として格安航空会社LCCのコンドルエアー。