「 トルコ 」 一覧

イビザ(スペイン)からテヘラン(イラン)飛行機移動

イビザ(スペイン)からテヘラン(イラン)まで24時間かけて移動。
まず、イビザからエアベルリンに乗りデュッセルドルフ(ドイツ)を経由してトルコのイスタンブールまで。
イスタンブールからペガサスエアラインに乗ってテヘラン(イラン)に入りました。

エアアラビアを使いイスタンブールからシャールジャ(アラブ首長国連邦)まで移動

■イスタンブール(トルコ)からシャールジャ(アラブ首長国連邦)飛行機移動

●飛行機
エアアラビア

●料金
片道13,000円(2012年4月データ、クレジット清算だったので円計算)

●所用時間
約5時間

●コメント
1ヶ月以上前に予約。中東で1番メジャーな格安航空エアアラビアに搭乗。エアアラビアはドバイから15kmほど離れたシャールジャ国際空港をハブ空港にしてる中東のLCC。
シャールジャ国際空港はドバイの裏口と言われており、インド人、パキスタン人などの労働移民の窓口とされてる。事実、僕たちがシャールジャ国際空港に到着した時、「ここはインドか!」とツッコみたくなるほど、入国審査に大量の労働移民が。
インド人やパキスタン人の労働移民ばかりが使うシャールジャ国際空港に、日本人観光客がいたらそりゃ怪しいです。僕らは問答無用で別室送り。「UAEは初めてか?」「なんでシャールジャ国際空港を使う?」「どのくらい滞在するのか?」など、えらーい審査官に10分ほど尋ねられた。

ちなみにイスタンブールはアタテュルク国際空港ではなく、格安航空LCCが発着してるサビハ国際空港だ。

□アゴラゲストハウス 〜 サビハ・ギョクチェン国際空港(シャトルバス):27リラ
□シャールジャ国際空港 〜 ドバイ市内(シャトルバス):20DH

イスタンブール(トルコ)からカッパドキア(トルコ)バス移動

■イスタンブール(トルコ)からカッパドキア(トルコ)バス移動

●バス会社
NEVSEHIRLILER

●料金
55リラ(2012年4月データ)

●所用時間
約11時間

●コメント
出発2日前にアゴラゲストハウス近くの「Meridyen Travel」という旅行代理店で予約。手数料に5リラ取られるが、バスステーションまで行って購入するよりは割安。
当日は出発2時間前に「Meridyen Travel」のシャトルバスがアゴラゲストハウス前までお迎えにきてくれる。色んなホテルでお客さんをピックした後バスステーションへ。

先進国なのでバスには期待したが狭くてビックリ。一応座席に1つずつテレビが付いてるが、オールトルコ語なんでわからず。トイレはついてるが、何度か休憩がある。休憩のたびに添乗員さんがレモン水を数滴くれる。これを手にこすりつけれるとアルコールも含まれてるのでスッキリする。
20時にバスは出発し、カッパドキア(ギョレメ)に着いたのは7時過ぎ。途中、6時くらいにNevsehir到着後、大量のツアー会社の人が乗り込み勧誘を受ける。

ギョレメ到着後、バス近くのインフォメーションで、予約していたゲストハウスを伝えると電話をかけてくれ、ピックアップサービスを受けれる。

フランクフルト(ドイツ)からイスタンブール(トルコ)飛行機移動

■フランクフルト(ドイツ)からイスタンブール(トルコ)飛行機移動

●飛行機
ルフトハンザ航空

●料金
片道11500円(2012年3月データ、クレジット清算だったので円計算)

●所用時間
約3時間

●コメント
2ヶ月以上前に予約。コンドル航空で3本乗り継ぎフランクフルトへ。到着時間に合わせてルフトハンザ

トルコのイスタンブールを拠点としてる格安航空会社LCCのペガサス航空を使えば、世界どこでも格安で行ける!

トルコのイスタンブールを拠点としてる格安航空会社LCCのペガサス航空を使えば、世界どこでも格安で行ける!

【お土産】トルコに行ったらMavy Jeansを買おう!

Mavy Jeansって知ってますか?トルコで絶大な人気を誇るジーンズメーカーで、ニューヨークやロンドンにも出店し、今、ケイト·ウィンスレットやチェルシークリントンなどm世界中のセレブの間で話題のジーズンです。事実、2006年と古いデータになりますが、アメリカのTime誌で「世界で最も素晴らしいジーンズメーカー16」に

トルコ、イスタンブールの郵便局から船便で送ってみる。

イスタンブールの郵便局から船便で日本にお土産を送ってみた。トルコは2キロ以上の物は小分けして送った方がお得という事で、それを実践してみる。記憶が曖昧だが、2キロまでだったら25トルコリラ。私たちは大量のトルコランプに、トルコジーンズやアルゼンチンで買ったお土産など、大量の荷物を小分けにしたが、10キロ以上あったので130トルコリラだった。イスタンブールの郵便局はトラム(路面電車)、sirkeci駅から徒歩5分ほどのところにある。途中道に迷っても、誰かに聞けば、すぐ教えてくれる。

カッパドキアのおすすめ宿

『Anatoliacave Pension』トルコ人の旦那さんとノルウェー人の奥さんの家族経営で、とにかく親切。
以前はドミトリーも経営していたが、今はしていない。ドミトリーがあると思い行ったところ、ちょうど宿が改築中でドミトリーがなくなっていた。仕方ないから他を探そうとすると、「オフシーズンだし知らなかったんだろ

トルコの世界遺産、カッパドキアで気球に乗ってみる。

「トルコのカッパドキアで気球に乗る!」旅に出る前から決めていた事だ。この気球、意外とバケットが広く、乗った当時氷点下マイナス1度だったが、バケットの中は火の影響で、意外とポカポカしていた。

朝6時に集合し、気球に乗ったのは6時半くらい。サンライズに照らされるカッパドキアは神秘的で美しい。もしカッパドキアに行く方がいたら、これは絶対に乗ってほしい。

アヤソフィアの写真

   □アヤソフィアの入場料:20トルコリラ

イスタンブールで1番落ち着ける場所ブルーモスク

旅人の中でイスタンブールで1番落ち着ける場所はブルーモスク。と言われるくらいリラックスできる場所だ。入場料もかからないので、滞在中何度もきて、柱によりかかり、ぼーっと考え事をできる。世界遺産でぼーっと考え事なんて贅沢な環境だ。

ブルーモスクとアヤソフィアの間にある公園で喋りかけてくるトルコ人は99%金目的

ブルーモスクとアヤソフィアの間の公園。ここでノンビリしていると、あり得ないくらい、トルコ人の人に声をかけられます。ここで声をかけてくるトルコ人の99%が金目的です。

【お土産】トルコランプに恋をする

人生初の中東圏。モスクやアザーンなど初めての体験で毎日ウキウキしちゃいます。
でも一番ウキウキしちゃうのは、トルコ雑貨。その中でもトルコランプが美し過ぎます!!もう見ているだけでトロケそう。お店の前を通るたびに早く夜になれ!って心の中で叫んでます。そんな私達も我慢できずに買っちゃいました!家族の分も含めて3つ!バックパッカーなのに、イスタンブールで買い物三昧。バックパッカーとか関係ない!ここは日本じゃないんだし、一目惚れしちゃったら速攻で買わなきゃ、後でもっと買っておけば良かったと後悔するだけです。そんなトルコランプに恋をした私達。お店の人に聞いて、粗悪なトルコランプを買わないコツを伝授しちゃいます。

イスタンブールのおすすめ宿 ホステル

イスタンブールのおすすめ宿は『アゴラゲストハウス』です。
おそらく、googleで『イスタンブール アゴラ』と検索すれば、すぐに引っかかります。
10人ドミトリーでローシーズンは13ユーロ、ハイシーズンで17ユーロと値段は高いですが、それだけの価値があるホステルです。
イスタンブール女子1人旅、カップル夫婦向けのホステ

イスタンブール、ブルーモスクとアヤソフィアのおすすめ撮影スポット

旅行雑誌、パンフレットの様にブルーモスクとアヤソフィアを撮りたい方。
プロのフォトグラファーがおすすめする、イスタンブールの撮影スポットを紹介します。
ブルーモスクとアヤソフィアの近くにある『AND HOTEL』の屋上レストランです。