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【持ち物リスト】赤ちゃんと初めての海外旅行 in グアム

趣味の海外旅行が高じてトラベルフォトライターなんて肩書きで執筆してるはずなのに、子どもを連れての海外旅行は初めてで、何をどれだけ持っていけばいいかわかりません。

なので、とりあえず沢山持って行こう、それも含めてブログに書こう!

そんなわけで、10ヶ月の娘用に何をどのくらい持っていって実際にどの位使ったのか、これから旅行へ行かれるかたの参考になれば嬉しいです。

【宿泊体験記2018年】グアム プラザ リゾート&スパ Guam Plaza Rezort&Spa(口コミ・評判)

私たちが宿泊したホテルはHIS御用達ホテル「グアム プラザ リゾート&スパ Guam Plaza Rezort&Spa」です。

HISのツアーを利用される方は必ず(?)といっていいほど候補に上がるのではないでしょうか。

今回はグアム プラザ リゾート&スパ Guam Plaza Rezort&Spaに親子で宿泊した体験記を記載します。

日本出発〜グアム到着まで(飛行機の様子など)

日本出発〜グアム到着まで
17時:赤ちゃんのシャワー・夕食を済ませる
厳密には16時くらいからお風呂に入れたり夕食を食べさせたりし17時には全て完了するようにしてました。

(1時間前には全て終えるようにしてました)

アテネ国際空港のラウンジについて

プライオリティパスホルダーの私達。これがあれば世界中の空港ラウンジを自由に使う事 …

アテネを10時間で強行観光してみた

13:15の定刻通りアテネに到着した私たち。23:15アテネ発サントリーニ行きのライアンエアーまで丁度10時間あるので、アテネ観光しよう!ということで、実質6時間強でサクッとアテネ観光してきました!!

目的は、下の3つです。

アクロポリス(パルテノン神殿)観光
最終日に買うお土産の目星をつけておくこと
最終日に泊まるホテルの場所を見つけておくこと
スーツケースを空港ロッカーに預ける

【2015年8月】アブダビ空港の最新ラウンジ・免税店情報

今回のギリシャ旅行の中継地点アブダビ。行きは4時間のトランジット。帰りは10時間あったので外に出て買い物などしてました。今回は行き帰りで使ったアブダビ空港の最新情報をまとめて書きます。これからエディハド航空を使い、アブダビを経由される方は是非参考にして下さい。

免税店について

とにかく広く綺麗なアブダビ空港。スカイトラックス社による国際空港評価「ワールド・エアポート、アワード2014」で、中東のベストエアポート第1位に輝いているほど。どこにいてもwifiが入るので何時間でも滞在できちゃいます!

中東のベストエアポートなだけあり、免税店の多さも世界クラス。有名ブランドから中東のお土産やカフェなどアラビックを演出する美しさ。ここの空港に来たいがため、エディハド航空を選ぶ人も多いのではないでしょうか。

【お土産】モスクワの空港(シェレメーチエヴォ国際空港 SVO)

時間がなくてお土産を買い忘れた!なんてのはよくある話だと思います。 そんな時、シェレメーチエヴォ国際空港(SVO)で見つけたあるものを紹介したいと思います。 それはなんとマトリョーシカの自販機です!

モスクワの空港から市内への移動(列車)

DME空港から市内までの移動は、アエロエクスプレスを利用しました。(他にもバス、タクシー等で行けるそうですが、一番無難そうな気がしたので...) 荷物を受け取ると、「→アエロエクスプレス」のような案内ボード(日本と同じような)のがあるので、そちらに向かっていくと、券売機があるのですぐに分かります。

モスクワの空港について(ドモジェドヴォ国際空港編 DME)

最初に降り立ったモスクワの空港 ドモジェドヴォ国際空港(DME)。 ロシア最大の国際空港ターミナル!!をリポートします。 JALの直行便だとこちらのドモジェドヴォ国際空港に到着します。 (アエロフロート利用時は、シェレメーチエヴォ国際空港(SVO)です。

ミャンマーの空港で職員とグータッチ

空港職員と言えば固い職業。出入国審査官となれば日夜、外国から不法な外国人が入っていないかを徹底的に調べるお仕事だ。それがミャンマーとなればどうだろう。
数年前まで軍事政権のミャンマー。その中で市民は「アウンサンスーチー」という言葉を発する事もできなった。それは観光客も一緒。特に外国人には当局が厳しく監視されており、特にジャーナリストには徹底マークするほどだった。日本人ジャーナリスト「長井健司さん」が軍事政権に殺されたのは有名な話。
空港職員は外から軍事政権の転覆を狙う外国人ジャーナリストや、アウンサンスーチーさん支援をする外国人に徹底的に調べ上げていたのだ。

カトマンズ国際空港情報(ネパールビザ・タクシー移動)

■カトマンズ国際空港でネパールビザを取得する
日本人はカトマンズ到着後、空港でビザを取得する事が可能。15日間滞在で25ドル、30日滞在は40ドル、90日滞在で100ドル。全て現金のみの取り扱いとなる。ビザカウンターは欧米人でごった返しており、1時間ほど並ぶ。タイなどに比べバカンス欧米人って感じではなく、トレッキンググッズを大量に持ってる人が多い。

エマーム・ホメイニー国際空港(テヘラン空港)から市内までのタクシー移動

空港から市内までは1時間。料金は2人で350,000IRI。交渉したが全く落ちる気配はなし。現地のイラン人ならもっと安いのかな。空港の両替場は国営の銀行が運営しており、レートがバカ高い。イランの両替は町の両替商が基本。約2倍違うので気をつけよう。空港での両替は市内までのアクセス料金のみで良いだろう。

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イランのアライバルビザについて

まずイスラエルの入国出国スタンプがあると入国出来ません。
私達はイスラエルへは行きましたが、スタンプを押してもらわなかったので問題有りませんでした。
次にあらかじめビザを持ってないと入国できない噂です。
これは嘘でした。私達はテヘランの空港でアライバルビザ(15日間)を取得しました。

【空港ラウンジ】マドリード・バラハス国際空港

トランジットで寄ったマドリード・バラハス国際空港。時間があったのでラウンジに寄ってみた。マドリードの空港ラウンジはレベルが高いと聞いていたが、運が悪い事に私達の使ったラウンジは簡易的な作り。しかもwifiがなし。食べ物はたくさんあったけどwifiなしはちょっと残念。

【空港ラウンジ】チュニス・カルタゴ国際空港

チュニス・カルタゴ国際空港のラウンジはプライオリティパスが使える。
空港ラウンジでは珍しくラウンジ内で喫煙可。ヨーロッパに近いとはいえイスラム色が強い影響か。チュニジア滞在中で1番wifiが速かった。