アルゼンチンからトルコまで移動してみてた。3日間で5回、時計の時間を修正した。

当初の計画では、ブエノスアイレスから南アフリカに飛び、南アフリカからアフリカ大陸を北上しながら、中東に入ろうと思っていた。が!ブエノスアイレス〜ケープタウンに飛ぶ便(マレーシア航空)が運休したので、思い切って中東に飛ぼうと決断した。使った航空会社はドイツのフランクフルトを拠点として格安航空会社LCCのコンドルエアー。

ブエノスアイレス情報 宿情報

ブエノスアイレスのシェラトン近くにある、エセイサ国際空港行きのバス停ではwifiが使える。そしてバスの中でもwifiが使えた。バス停周辺はシェラトンがあるとはいえ、夜は絶対に歩いて行かない方がいい。場所はここ。上野山荘別館の情報ノートに『美味しいチョリパン通り(高級住宅街近くの)』とあるが、たいして美味しくない。

ボカ地区•カミニートに行ってきた。

ボカ地区のカミニートに行ってみた。ボカ地区はアルゼンチンのサッカーチーム、ボカ・ジュニアーズのスタジアムがある有名な地区。ちなみに、このボカ地区、カミート周辺は警察官も多く治安面は問題ないが、カミート以外のエリアは本当に危険だ。間違っても絶対に行かないように。

世界で2番目に美しい書店に行ってみた。

世界で2番目に美しい書店『エル•アテネオ』に行ってみた。サンタ・フェ通り沿いにあり、1919年オペラ劇場としてオープン。その後ラジオ局などが開局され、2000年に書店グループが買収し座席を取り外し、本棚を配置し、書店としてオープンしました。

ブエノスアイレス最古のカフェに行ってみた。

実はこの街、カフェ天国なんです。街を歩いてると、お洒落なカフェがたくさんある事に気がつきます。一度、地元民におすすめのカフェを教えてもらって行ったんですが、本当にビックルするような裏路地にカフェがあり、ブエノスアイレスの人にとって、カフェは日常を過ごす場所なんだと、とても驚かされました。

南極大陸に1番近い街から、最高気温40度の場所へ1日で行ってみた。

南極に1番近い街ウシュアイアから、最高気温40度の街へ1日で行ってみた。まずはウシュアイアから首都のブエノスアイレスまで3時間ほどのフライト。何十時間もかけてパタゴニアの最南端、ウシュアイアに行ったのに、飛行機はあっという間。やっぱり飛行機が好きです。ブエノスアイレスからバスで20時間北上した場所。

南極に1番近い街は、特にする事がなかった。

パタゴニアを旅してる時、せっかくだから世界最南端まで行ってみよう!って事になり、世界最南端の街ウシュアイアまで行ってみる事にした。
ノリです。こんな機会じゃないと行く事なさそうですしね。ま〜、行ってみたのはいいんですが、特にする事がなし。南極大陸行きの船がここから出てるので、それに乗って南極大陸にでも行こうかなと思い

アルゼンチンはステーキ天国

あまり知られてませんが、アルゼンチンは牛肉天国。
実は、牛肉の消費量が年間1人あたり60kg!
ペルーを旅行中に、アルゼンチン滞在経験があるアメリカ人に
『アルゼンチンの牛肉どうやった?アメリカもお牛天国やけど、アメリカ牛とどう違うの?』と質問すると

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パタゴニアで氷河でブランデーを飲んでみる

いつか氷河の氷でブランデーを飲めたらな。そんな夢を叶えてくれる場所がアルゼンチンにある。アルゼンチンの南、パタゴニア地方の街、エルカラファテ。エルカラファテからバスで1時間、ロス・グラシアレス国立公園(世界遺産)にあるペリート・モレーノ氷河。

サンティアゴの交通費

  2013/04/23    チリ , ,

チリで使った交通費の詳細を載せます。 カラマ〜サンチアゴ(1等車の長距離バス):約56,000ペソ、サンチアゴのバスターミナル〜ホステルタレス(タクシー):約2000ペソ、サンチアゴの地下鉄;600ペソ、サンチアゴ〜バリローチェ(1等車の長距離バス):約49,200ペソ

バリローチェのおすすめホステル(安宿) 1004

バリローチェのおすすめホステル
『1004』
街の中心部にある、10階建てビルの最上階にあるホステル『1004』。
共有スペースは広く清潔で、流れてる音楽のセンスがよく、とてもリラックスできる。
シーツも清潔で、ロッカーも大きいのでバックパッカーにはありがたい。

アルゼンチンのスイスと言われる街、バリローチェ。

パタゴニア地方の入り口の街、バリローチェ。人口12万人の街に年間80万人の観光客が来るバリローチェ。の理由は、南米のスイスと言われるくらい美しい町並みだった。

チリの世界遺産、バルパライソの街は落書きだらけ。

チリの首都サンチアゴからバスで2時間。
「海港都市とその歴史的な町並み」として世界遺産に登録されている街、バルパライソは落書きだらけの街だった。
正直、なんでこの落書きだらけの街が世界遺産なのだと、不思議に思うくらい落書きだらけなのだ。
今回はバルパライソの特選落書き集を掲載します。

チリの田舎から船便で荷物を送ったら、1週間で日本に届いた。

チリの首都サンティアゴから車で24時間。
2010年、鉱山落盤事故の現場となったアタカマ州。

事件現場から北に500キロの街カラマ。

この街の郵便局から、ペルーやボリビアで買ったお土産を船便で日本に送ったところ、なんと1週間で届いたのだ。

チリ銀行のロゴが、コロナビールのロゴにそっくり

Banco de Chileのロゴが、Corona ビールのロゴにそっくりです。

気になったんで写真撮ってきました!