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無理しても買うべきアルゼンチンのお土産はこれ!

サッカーグッズ

アルゼンチンと言えばサッカー。特に買うべきグッズと言えば、アルゼンチンが誇るクラブチーム、ボカジュニアーズとリーベルプレート。どちらも創設100年を超え、南米でも世界でも有名なアルゼンチンのサッカーチームです。
ブエノスアイレスの街を歩けば、どこに行ってもこの2大クラブのユニフォームやグッズを売っております。最近では2大クラブのユニフォーム以外にもアルゼンチン代表のユニフォームも多いのが印象的。お店の人の話では特に売れているのはメッシのユニフォームとか。そりゃ本場ですからね。

アルゼンチンからトルコまで移動してみてた。3日間で5回、時計の時間を修正した。

当初の計画では、ブエノスアイレスから南アフリカに飛び、南アフリカからアフリカ大陸を北上しながら、中東に入ろうと思っていた。が!ブエノスアイレス〜ケープタウンに飛ぶ便(マレーシア航空)が運休したので、思い切って中東に飛ぼうと決断した。使った航空会社はドイツのフランクフルトを拠点として格安航空会社LCCのコンドルエアー。

ボカ地区•カミニートに行ってきた。

ボカ地区のカミニートに行ってみた。ボカ地区はアルゼンチンのサッカーチーム、ボカ・ジュニアーズのスタジアムがある有名な地区。ちなみに、このボカ地区、カミート周辺は警察官も多く治安面は問題ないが、カミート以外のエリアは本当に危険だ。間違っても絶対に行かないように。

世界で2番目に美しい書店に行ってみた。

世界で2番目に美しい書店『エル•アテネオ』に行ってみた。サンタ・フェ通り沿いにあり、1919年オペラ劇場としてオープン。その後ラジオ局などが開局され、2000年に書店グループが買収し座席を取り外し、本棚を配置し、書店としてオープンしました。

アルゼンチンはステーキ天国

あまり知られてませんが、アルゼンチンは牛肉天国。
実は、牛肉の消費量が年間1人あたり60kg!
ペルーを旅行中に、アルゼンチン滞在経験があるアメリカ人に
『アルゼンチンの牛肉どうやった?アメリカもお牛天国やけど、アメリカ牛とどう違うの?』と質問すると

バリローチェのおすすめホステル(安宿) 1004

バリローチェのおすすめホステル
『1004』
街の中心部にある、10階建てビルの最上階にあるホステル『1004』。
共有スペースは広く清潔で、流れてる音楽のセンスがよく、とてもリラックスできる。
シーツも清潔で、ロッカーも大きいのでバックパッカーにはありがたい。

アルゼンチンのスイスと言われる街、バリローチェ。

パタゴニア地方の入り口の街、バリローチェ。人口12万人の街に年間80万人の観光客が来るバリローチェ。の理由は、南米のスイスと言われるくらい美しい町並みだった。