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【お土産買いすぎた!】タイ•チェンマイの郵便局から、日本へ船便で荷物を送ってみた

チェンマイやパーイでお土産を買いしすぎた私達。パンパンになったバックパックをスリムにしなくてはと思いチェンマイの郵便局から日本へ送る事にしました。
今回も得意のカンペでスムーズな対応をしてくれました。

ฉันต้องการกระดาษแข็ง
(段ボールがほしいです)

ผมต้องการที่จะส่งไปยังประเทศญี่ปุ่นกระเป๋าเดินทาง
(荷物を日本に送りたいです)

มีบริการจัดส่งสินค้า
(船便はありますか)
ผมไม่ได้พูดภาษาไทย มันเป็นความหวังที่คุณช่วย
(私はタイ語が話せません。助けてもらえると嬉しいです)

ちなみにチェンマイの係員の人は英語がペラペラ。話しを聞くと外国人観光客の方がかなり多いらしいです。
気になるお値段ですが、5.9kgの荷物を船便で1200バーツ。段ボールは32バーツでした。帰国後に新しく家を買った友人がタイで家具を大量に購入し日本へ送りましたが、航空券を入れても日本で買う半値で買う事ができたとの事でした。家具などのお買い物はタイでするのが良いですね。

チェンマイからパーイの行き方

実は今回の旅で3回も行って来たパーイ。混雑した都市部と違い、のんびりした空気が残っているため、この旅で「世界でのんびりできる場所ランキング(勝手に)」でベスト3に入る場所です。
今回はチェンマイからパーイまでの行き方をレポートしちゃいます。

迷ったらこれ!ハズさないタイお土産3選

世界各地でお土産を買いまくる夫婦。今回選んだ場所はズバリ「チェンマイのナイトマーケット」。何回か下見をし、お店の人とも仲良くなり、お金を使う日を選んだらGO!! 今回はそんなチェンマイで買った中でオススメのお土産を紹介致します。

彫刻石けん

可愛いケースに入ったお花柄の石けん。これが石けんとは思えないほどの美しさ。値段は小さいもので約50バーツ〜。大きいもので約90バーツ〜。どこのお店も軒先でおばちゃんがその場で手作り。が、どのお店を見ても同じ物を売ってるんです。多分パフォーマンスで実、際はmade in chinaかな〜って考えてしまいましたが、それが工場で作られたしても素敵です。実はこれを日本に輸入してネットショップで売れないかな〜って思ったんですが、日本で石けんを売るのってライセンスが必要で結構面倒。そりゃアレルギーとか出たら大変で

【お土産】タイで売ってるTシャツが面白すぎる。

タイのお土産の定番といえば色々ありますが、僕が一番お勧めするのは、ズバリTシャツです。Tシャツなんてと思う方もいるかと思うのですが、これが意外と受け取る側の受けが良いんです。バンコクではMBKやカオサン通りに売ってますが、種類の豊富さで言えばチェンマイのナイトマーケットの方が多い気が。あくまでも個人的な観測です。Tシャツは交渉で120バーツから200バーツ。たくさん買えば割引してくれます。タイに行かれる方は同僚や友人に是非買って行ってくださいね。

チェンマイのオススメ宿情報(貧乏バックパッカーにはオススメしません)

チェンマイでいくつかの宿に宿泊しましたが、その中でもオススメできる宿をご紹介致します。貧乏バックパッカーや沈没型タイプ、また日本人が集まるタイプの宿ではなく、思いきってお金を使っちゃうタイプのバックパッカーや、夫婦旅にオススメの宿特集です。

チェンマイのオススメ宿 ElEGANT LANNA

■料金:590バーツ(ダブルベッド)
■施設:ホットシャワー、wifi、テラス、レストラン
■サンデーマーケットまで歩いて10分。セブンイレブンま

プーケットからバンコクまでのエアアジアでVIP移動

「5時間以上はバスに乗らない」「アジアでは無理をしない」「快適アジア旅」以上の3つを決めて来たタイ。プーケットからバンコクまで12時間のバス移動なんて眼中に有りません。そんなわけで「プーケット〜バンコク」はエアアジアでサックと移動しちゃいました。

■料金:2,700バーツ(前日ネットで予約)
■所用時間:1時間くらい

カオサン通り近辺のオススメ宿(貧乏バックパッカーにはオススメしません)

バンコクにはここ10年で累計3ヶ月以上滞在歴のありますが、その中でもオススメできる宿をご紹介致します。貧乏バックパッカーや沈没型タイプ、また日本人が集まるタイプの宿ではなく、思いきってお金を使っちゃうタイプのバックパッカーや、夫婦旅にオススメの宿特集です。

ピピ島は中国人だらけ

妻がインドのリシケシでヨガ修業中、夫は学生時代の友人達とプーケットで合流しバカンスです。プーケットとリシケシってすごい差があるなと思ったり思わなかったり。。。え〜、気にしないで下さい。プーケット一番のイベントは、映画「The Beach」で一躍有名になったピピ島に上陸する事。普段、日記を付けない夫は記憶をたよりにレポートします。