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イランのお土産がお洒落すぎる!「ペルシャタイル」

実はあまり日本人に知られてないですが、欧米のセレブの間で人気のイラン雑貨。どんな小さなアイテムも、一つ一つが繊細な色使いでお洒落なんです。
今回紹介するのはイランの伝統的なお土産、ペルシャタイル。小さなタイルに職人さんが丁寧に手書きしています。その繊細さをよく見ると、もう芸術のレベルを超えてます!職人さんの筆を見せてもらうと、シャーペンか!ってツッコミたくなるほどの細さ。その細い筆で一つ一つ丁寧に作り上げたペルシャタイル。長い年月をかけて細かい作業の行程で作り上げる事で有名なペルシャ絨毯。

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【感動】エスファハーンにあるイマール広場に行ってみた

イランに滞在中良く聞かれた事。「エスファハーンはもう行った?」です。イランに入国した時から楽しみにしていた場所でイラン人の心の古里と言われたエスファハーンは、その昔、栄華を極めた街イランのエスファハーン。人々はその繁栄と華麗さから、「世界の半分」「イランの真珠」と讃えた。今回、行ってきたのはエスファハーンの中心にある世界遺産「イマール広場」。最初に書いておきます。世界中の国を旅してきましたが、世界で一番楽しい場所はと聞かれた真っ先に「イマール広場」と答えます。

テヘランからエスファハーンまでの長距離バス移動

イランの長距離バスは格安な上に快適すぎる!そんな噂を検証する機会がやっときました。まず、今回乗車するのは首都テヘランから古都エスファハーンまで。距離にして約450km。普通バスとVIPバスがあるが、せっかくなのでVIPを選択。

映画アルゴで有名な、テヘランの旧アメリカ大使館行ってみた

2012年、アカデミー作品賞を受賞した映画「アルゴ」。1979年テヘランのアメリカ大使館占拠事件の現場となった建物。中には特別な許可がないと入れないが、施設の敷地を囲む壁には「反米プロパガンダ」の絵が描かれている。この旧アメリカ大使館。噂ではここに近づくと、アジア人はボコボコにされるなんて噂を耳してましたが、あくまでも噂でした。

テヘランの地下鉄に乗ってみる

テヘランの地下鉄に乗ってみた。テヘラン市内へはどこに行くのにも便利な地下鉄。便利な上破格に安い。何度か使用し、あまりにも安くキチンと把握していなかったが、唯一、我が家の家計簿に記載していた料金を掲載してみる。

—-テヘラン地下鉄料金—-
片道チケット:4,500IRR(どこまで行っても)日本円にすると片道15円くらいだったのを覚えてる。年々インフレで値段が上昇しているらしいので、正確な情報があったら教えてください。
ただ、あまり正確な料金を知っていても安い事には変わりはないだろう。

エマーム・ホメイニー国際空港(テヘラン空港)から市内までのタクシー移動

空港から市内までは1時間。料金は2人で350,000IRI。交渉したが全く落ちる気配はなし。現地のイラン人ならもっと安いのかな。空港の両替場は国営の銀行が運営しており、レートがバカ高い。イランの両替は町の両替商が基本。約2倍違うので気をつけよう。空港での両替は市内までのアクセス料金のみで良いだろう。

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イランのアライバルビザについて

まずイスラエルの入国出国スタンプがあると入国出来ません。
私達はイスラエルへは行きましたが、スタンプを押してもらわなかったので問題有りませんでした。
次にあらかじめビザを持ってないと入国できない噂です。
これは嘘でした。私達はテヘランの空港でアライバルビザ(15日間)を取得しました。

イビザ(スペイン)からテヘラン(イラン)飛行機移動

イビザ(スペイン)からテヘラン(イラン)まで24時間かけて移動。
まず、イビザからエアベルリンに乗りデュッセルドルフ(ドイツ)を経由してトルコのイスタンブールまで。
イスタンブールからペガサスエアラインに乗ってテヘラン(イラン)に入りました。

チケットショップだからのイビザ

街を歩けばそこら中にお土産屋さん、クラブ認定のグッズショップがあります。
そんな中で一番目につくのがチケットショップ。
有名な泡パーティーもここで買えばお得です。
ぶっちゃげ色んなお店を回りましたが、そんなにどこも変わりません。
強いて書くなら、送迎のバスがあるかないか。

イビザのおすすめ宿情報

繁華街まではバスで10分程度。ただ4人で行動していたのでタクシーを使用していた。

内装はお洒落でオーナーも素敵な人。
僕らの滞在期間中に宿泊者皆でバーベキューをしたり、イビザのパーティータイムを宿でも堪能した。

【大人の楽園】イビザ島のCafe del Marは世界一の夕日を堪能できる

イビザで一番行きたかった場所。
世界で一番綺麗な夕日を堪能できる「Cafe Del Mar」です。
言葉に出来ないくらい素敵な夕日です。
カフェではその日の夕日に合わせ、専属のDJが素敵な音楽を流す。
五感の全てをリラックスできる時間。それが「Cafe Del Mar」です。

イビザ空港からサン•アントニオまでのバス移動

実は地図を見るとビックリ!
イビザ空港と街の中心地と言われる「サン•アントニオ」は真逆の位置。
しかも泡パーティーが行われる「Amnesia」はちょうど中間点と、意外と全てにおいて立地の悪いイビザ島。

イビザ空港から「サン•アントニオ」までは市バス(9番)で4ユーロ。
1時間おきに空港から出てます。

バレンシア(スペイン)からイビザ(スペイン)までの飛行機移動

この区間はブエリング航空とライアンエアー、そしてイベリア航空が飛んでる。
結論として一番イベリア航空がお得だったのでイベリアを選択した。
JALマイルがたまった!

■ブエリング航空を選ばなかった理由
朝6時発は無理! 地下鉄だって動いてないし、もし動いてても早朝バックパックを持って移動したくない。イビザに早く着いてもチェクインするまで待たなくちゃいけない。空港泊もありえるが結局疲れるだけ。

■ライアンエアーを選ばなかった理由
荷物代が高い! 荷物代やサーチャージを含めると1人5ユーロ安いが、ロスバケしたときの保証や遅延など一切保証なし。

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バレンシアのおすすめ宿情報(今回はホステルではなくマンション一室借りました)

トマト祭りの時期はバレンシアのホステルから部屋が消える。そんな噂を聞き3月の段階で既に予約を取っていた。
早割だったのか、普段は一泊60ユーロ以上する部屋も、ありえないくらいの割引だった。
4人で一泊30ユーロだったので、一人7.5ユーロ。

ありえねー!

マンションの一室なのでレセプションなどはなく、1週間前くらいに持ち主からメールで連絡。到着時間を伝えると●●号室のインターフォンを押してねって返答。
当日行くとセレブなおばちゃんが案内してくれる。
私達のお部屋は4人部屋と行ってもダブルベッド1つに、ソファーベッド(ダブルサイズ)が1つ。
広々リビングに、お洒落なキッチンで文句なし。
安宿続きだったので、天国みたいな居心地です。
近くに大型スーパーがあるので、毎日豪華料理を自炊してました。

あ〜幸せ♪

トマト祭り前日から入り、トマト祭り当日、休息用にトマト祭りの次の日も宿泊。

今年に入り値上がりしてますが、夫婦やカップル同士でトマト祭り、バレンシアを満喫する方に是非おすすめの宿です。

トマト祭りに行く前に必ず読もう!

日本人の多い海外といえばハワイですが、トマト祭りはハワイを余裕で超えます。
「雨期のウユニ塩湖とどっちが多い?」と聞かれれば悩みなすが、とにかく歩けば日本語を耳にします。
ぶっちゃげ、ここは渋谷か?!ってツッコミたくなります。