ピピ島は中国人だらけ

      2016/09/10

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妻がインドのリシケシでヨガ修業中、夫は学生時代の友人達とプーケットで合流しバカンスです。プーケットとリシケシってすごい差があるなと思ったり思わなかったり。。。え〜、気にしないで下さい。プーケット一番のイベントは、映画「The Beach」で一躍有名になったピピ島に上陸する事。普段、日記を付けない夫は記憶をたよりにレポートします。

ピピ島ツアー(スケジュールと料金)

前日に電話予約。当日迎えにきたドライバーに代金を支払うシステム。今回利用したのは、プーケットで有名な日本人旅行代理店ハッピーツアー。あくまでも代理店で、実際ツアー自体をしているのは別の旅行運営会社で、私達のツアーは多国籍な面々でした。気になる料金は1600バーツ。

8:00 宿泊していたホテルに10人乗りのバンでお迎え。
9:00 港に到着後、30人乗りの高速ボートに乗る事1時間、ピピ島到着。
10:00〜11:00 ピピ島上陸滞在。
11:00〜12:00 マヤビーチの裏、ローサマベイでシュノーケリング。
12:30〜13:30 ピピドン島で昼食(バイキングでした)
14:30〜16:00 ピピドン島のビーチでのんびり。

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ピピ島は中国人だらけ...

朝早かった事もあり、人の少ないピピ島。う〜ん、最高!って思っていたのも束の間、上陸から30分後に大量の中国人が上陸。ちょうど国慶節の大型連休にぶつかったため、運の悪い事にどこにいっても中国人だらけ。世界のチャイナパワーを目の当たりにしたピピ島でした。062_

 

高速ボートは酔い止め必須

これは時期にもよるとは思うのですが、僕の乗ったボートは尋常じゃないくらい揺れ、30人中半分以上が船酔いするという緊急事態。ピピ島に高速ボートで行かれる方は、朝食は軽めにして酔い止めを飲んでから行く事をすすめます。264_

 

ピピ島も美しいけど、本当に美しいのはローサマベイ

これは言葉で説明するよりも写真を見て下さい。
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